院長ブログ 令和2年12月号
今年も残すところ、数日となってしまいました。
コロナの勢いは留まることが無く、同時に不安も強くなるばかりですね。
南湖こころのクリニック自体は、感染症の最前線に居る訳ではありませんが、待合室でのソーシャルディスタンスをはじめ、混雑時には自動車内での待機、診察時間の短縮の協力等、患者さんやそのご家族には多大なご迷惑とご理解、ご協力をお願いしてきました。
今年も残すところ、数日となってしまいました。
コロナの勢いは留まることが無く、同時に不安も強くなるばかりですね。
南湖こころのクリニック自体は、感染症の最前線に居る訳ではありませんが、待合室でのソーシャルディスタンスをはじめ、混雑時には自動車内での待機、診察時間の短縮の協力等、患者さんやそのご家族には多大なご迷惑とご理解、ご協力をお願いしてきました。
南湖こころのクリニック・精神科デイケアでは、12月18日にクリスマス会を行いました。ジャスチャーゲームやビンゴ大会を行い、最後はイチゴのショートケーキをみんなで食べました。来年も、感染症予防対策を徹底しつつ、趣向を凝らした季節を感じるイベントを開催していきたいと思います。
南湖こころのクリニック・精神科デイケアの12月のプログラム表をアップしました。12月はクリスマス会を予定しています。今年も残すところあとひつ月となりました。12月は、クリスマスの準備や大掃除など、年末年始に向けて、とても慌ただしい月です。皆さんも何かと忙しい日々を過ごされるのではないでしょうか。
南湖こころのクリニック、院長の本郷誠司です。今年も残すところ、2ヶ月になってしまいました。今年は講演会や勉強会もオンライン化でした。オンデマンドでいつでも拝聴できるという利点もあり、実際の会場では聴講したい話しが重なってしまったときには出来なかった「分身の術」がいとも簡単にできたのが、少し嬉しかったです。
南湖こころのクリニック・精神科デイケアの11月のプログラム表をアップしました。11月も午後はウォーキング活動を取り入れていきます。皆さまのご参加、お待ちしています。
標高約350mに位置する白河市内の木々も色づきはじめ、秋も深まってきました。いよいよ秋も本番。秋は、カラダを動かすのに適した季節です。
南湖こころのクリニック・精神科デイケアでは、午後はデイケア周辺の野外を散策しながら、ウォーキングを行っています。
那須連峰を一望できるウォーキングコースは、途中に咲く草花の様子を眺めたり、季節の移り変わりを感じることができます。歩くことで少しだけ心拍も上がり、汗ばむ程度にカラダを動かすことは、心身にも良い影響を及ぼしてくれることでしょう。
11月のプログラムでも、感染症予防対策をしっかりと行い、継続的にウォーキング活動も取り入れて行きます。
★写真は10月のメインプログラム「お楽しみ会」において、みんなで会場を飾り付けた様子です。ペットボトルを活用したボーリング大会は大いに盛り上がりました。
精神科デイケアの10月のプログラム表をアップしました。10月のメイン行事は「お楽しみ会」です。みなさまのご参加お待ちしています。
光とポグラフィー、脳波、CTの検査に関する質問を多くいただきます。あらゆる面から皆様の疑問にお応えできるページを追加させていただきました。ご利用ください。
気分障害(うつ病・双極性障害)について、子供の発達障害について、統合失調について、認知症について質問を多くいただきます。あらゆる面から皆様の疑問にお応えできるページを追加させていただきました。ご利用ください。尚、お聞きになりたいことなど個々の皆様によって異なる部分もございます。どうぞ気兼ねなく、当院までご連絡いただけたらと思います。
6月に入り、少しずつ夏を感じる季節となりました。クリニックでは、バラの花が見頃を迎えました。新型コロナウイルスの感染拡大を防ぐため、緊急事態宣言が出され、日本中がステイホームに取り組んだ今春。季節感を味わえる外出もままならない日々が続きました。